食中毒予防のポイント

予防の三原則

食中毒の原因菌を
つけない
増やさない
殺す


買い物  


新鮮なものを

肉、魚、野菜などの生鮮食品は、商品管理の行き届いたお店で、新鮮なものを購入しましょう。
消費期限を確認しましょう。


水分がもれないように

肉汁や魚の水分がもれないように、ビニール袋にそれぞれ分けて包みましょう。


必要な分だけ

生鮮食品の買い置きはなるべく避け、必要な分だけ買いましょう。

冷凍や冷蔵など温度管理の必要な食品は、一番最後に買って、寄り道しないで早く持ち帰りましょう。